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岩国の美味しいお店

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今回は山口県岩国市の美味しいお店をご紹介したいと思います。

1. いろり山賊

まず最初は岩国市玖珂町にある「いろり山賊 玖賀店」です。

山口県、広島県ではよく知られた古風な和風レストランです。

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錦帯橋と岩国城

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さてこのお正月は山口県岩国市でゆったり過ごしました。

岩国市にある名勝がこの錦帯橋です。

 

錦帯橋は錦川の岩国城付近にかかっている木造のアーチ橋で、延宝元年(1673年)の創建です。

その後3回洪水で流されましたが、そのたびに当時の手法で再建されています。

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浅草

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今日は久々に浅草にやってきました。

浅草は独特な雰囲気があっていいですね。

 

浅草といえばまずここ「浅草寺」です。

まず入り口の「雷門」です。

雷門の東側に風神の像が、西側に雷神の像があります。

その為、正式には「風神雷神門」と言うそうです。

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いよてつショップ 秋葉原

 

今日は東京秋葉原にできた「いよてつショップ 秋葉原」に行って来ました。

愛媛県松山市にある「いよてつショップ」の東京1号店です。

愛媛の名産であるみかんを使用した商品と、愛媛のイメージキャラクター「みきゃん」、「ダークみきゃん」の関連商品を販売しています。

このお店は金、土、日のみの営業となっています。

店員さんは毎週末、愛媛から東京に来ているそうです。

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Appliv(アプリヴ)様にPDF Maker & Readerをご紹介頂きました

 

iPhone、Android向けアプリ紹介サイト「Appliv(アプリヴ)」でPDF Maker & Readerをご紹介頂きました。

 

 

実際にアプリを使って頂いて特徴を分かりやすくまとめて頂いています。

大変感謝しております。

 

みなさまもぜひApplivでお気に入りのアプリを見つけてみて下さい。

 

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まぐろの町、三崎

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久々の休日に神奈川県三浦市の三崎港にまぐろを食べに出かけました。

 

まぐろと言えば京浜急行の「みさきまぐろきっぷ」です。

品川と三崎港の往復の列車代、バス代と、まぐろ料理券、レジャー施設利用券も付いて3,500円と大変お得な切符です。

 

では、京急の特急に乗って三崎へ出発します。

品川から三崎口までおよそ75分です。

 

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愛媛県松山市

[English]

 

現在、えひめ国体が開催中の愛媛県松山市の紹介動画を作成しました。

松山城、道後温泉など見所がたくさんです。

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長岡まつり大花火大会

[English]

 

新潟県長岡市で開催された「長岡まつり大花火大会」に行ってきました。

長岡まつりは昭和20年(西暦1945年)8月1日の長岡大空襲の犠牲者を弔う目的で翌年の昭和21年(西暦1946年)8月1日より開催されました。 毎年8月2日、3日に信濃川 大手大橋付近で花火大会が開催され、その花火の大きさと量は日本一とも言われるほどです。

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[Android]Viewの重なり順を変更する方法

[English]

 

今回はAndroidにて以下の写真の様にViewの重なり順を変更する方法についてご紹介します。

 

環境:Android Studio 2.2.1, API 19

 

Androidの場合はレイアウトから一度ビューを削除し再設定します。

その際に、インデックスを0に設定すれば最背面へ移動し、インデックスを指定しなければ最前面へ移動します。

 

使用例

package net.studioks.sample1;

 

import android.app.Activity;

import android.graphics.Color;

import android.graphics.drawable.GradientDrawable;

import android.os.Bundle;

import android.view.Gravity;

import android.view.View;

import android.widget.Button;

import android.widget.RelativeLayout;

import android.widget.TextView;

import static android.support.v7.widget.ListPopupWindow.WRAP_CONTENT;

 

public class sample1 extends Activity implements View.OnClickListener {

  private TextView textView1;

  private TextView textView2;

  private Button button1;

  private Button button2;

  RelativeLayout relativeLayout;

 

  @Override

  public void onCreate(Bundle bundle){

    super.onCreate(bundle);

    relativeLayout = new RelativeLayout(this);

    setContentView(relativeLayout);

 

    textView1 = new TextView(this);

    textView1.setText("Text1");

    GradientDrawable gradient_textView1 = new GradientDrawable();

    gradient_textView1.setColor(Color.BLUE);

    textView1.setBackground(gradient_textView1);

    RelativeLayout.LayoutParams param_textView1 = new RelativeLayout.LayoutParams(300, 300);

    param_textView1.leftMargin = 0;

    param_textView1.topMargin = 0;

    param_textView1.addRule(RelativeLayout.ALIGN_TOP);

    relativeLayout.addView(textView1,param_textView1);

 

    textView2 = new TextView(this);

    textView2.setText("Text2");

    GradientDrawable gradient_textView2 = new GradientDrawable();

    gradient_textView2.setColor(Color.YELLOW);

    textView2.setBackground(gradient_textView2);

    RelativeLayout.LayoutParams param_textView2 = new RelativeLayout.LayoutParams(300, 300);

    param_textView2.leftMargin = 50;

    param_textView2.topMargin = 50;

    param_textView2.addRule(RelativeLayout.ALIGN_TOP);

    relativeLayout.addView(textView2,param_textView2);

 

    button1 = new Button(this);

    button1.setId(1);

    button1.setText("Send Label1 to Back");

    button1.setGravity(Gravity.CENTER);

    button1.setPadding(0,0,0,0);

    button1.setTextColor(Color.WHITE);

    button1.setOnClickListener(this);

    GradientDrawable gradient_button1 = new GradientDrawable();

    gradient_button1.setColor(Color.BLUE);

    button1.setBackground(gradient_button1);

    RelativeLayout.LayoutParams param_button1 = new RelativeLayout.LayoutParams(200, 50);

    param_button1.leftMargin = 0;

    param_button1.topMargin = 400;

    param_button1.addRule(RelativeLayout.ALIGN_TOP);

    relativeLayout.addView(button1,param_button1);

 

    button2 = new Button(this);

    button2.setId(2);

    button2.setGravity(Gravity.CENTER);

    button2.setPadding(0,0,0,0);

    button2.setText("Send Label1 to Front");

    button2.setTextColor(Color.WHITE);

    button2.setOnClickListener(this);

    GradientDrawable gradient_button2 = new GradientDrawable();

    gradient_button2.setColor(Color.RED);

    button2.setBackground(gradient_button2);

    RelativeLayout.LayoutParams param_button2 = new RelativeLayout.LayoutParams(200, 50);

    param_button2.leftMargin = 210;

    param_button2.topMargin = 400;

    param_button2.addRule(RelativeLayout.ALIGN_TOP);

    relativeLayout.addView(button2,param_button2);

  }

 

  public void onClick(View v) {

    switch (v.getId()){

      case 1:

        //To Back

        relativeLayout.removeView(textView1);

        relativeLayout.addView(textView1,0);

        break;

      case 2:

        //To Front

        relativeLayout.removeView(textView1);

        relativeLayout.addView(textView1);

        break;

    }

  }

}

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[iOS]UIViewの重なり順を変更する方法

[English]

 

今回はiOSにて以下の写真の様にUIViewの重なり順を変更する方法についてご紹介します。

 

環境:Xcode 8.3, Swift 3

 

UIViewを背面に送るにはsendSubView(toBack:)を、前面に送るにはbringSubView(toFront:)を使用します。

 

使用例

import UIKit

 

class ViewController: UIViewController {

  let label1:UILabel = UILabel();

  let label2:UILabel = UILabel();

  let button1:UIButton = UIButton();

  let button2:UIButton = UIButton();

 

  override func viewDidLoad() {

    super.viewDidLoad()

    // Do any additional setup after loading the view, typically from a nib.

    label1.frame = CGRect(x: 0, y: 0, width: 300, height: 300)

    label1.text = "Label1"

    label1.backgroundColor = UIColor.blue self.view.addSubview(label1)

 

    label2.frame = CGRect(x: 50, y: 50, width: 300, height: 300)

    label2.text = "Label2"

    label2.backgroundColor = UIColor.yellow

    self.view.addSubview(label2)

 

    button1.frame = CGRect(x: 0, y: 400, width: 200, height: 50)

    button1.backgroundColor = UIColor.blue

    button1.setTitle("Send Label1 to Back", for: .normal)

    button1.addTarget(self, action: #selector(self.touchUpButton1), for: .touchUpInside)

    self.view.addSubview(button1)

 

    button2.frame = CGRect(x: 210, y: 400, width: 200, height: 50)

    button2.backgroundColor = UIColor.red

    button2.setTitle("Send Label1 to Front", for: .normal)

    button2.addTarget(self, action: #selector(self.touchUpButton2), for: .touchUpInside) self.view.addSubview(button2)

  }

 

  override func didReceiveMemoryWarning() {

    super.didReceiveMemoryWarning()

    // Dispose of any resources that can be recreated.

  }

 

  func touchUpButton1(){

   //To Back

   self.view.sendSubview(toBack: label1)

  }

 

  func touchUpButton2(){

   //To Front self.view.bringSubview(toFront: label1)

  }

}

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高知県の観光名所

[English]

 

前回は高知市の観光名所を紹介しましたが、今回は高知市以外の高知県の観光名所を紹介します。

桂浜をはじめ名所がたくさんあります。

 

1.桂浜

高知県を代表する景勝地、桂浜です。

夏の桂浜は非常に日差しが強く、あまり長いこと日にあたっていると日焼けを通り越して炎症を起こすこともあるので、日焼け止めはしっかり塗っておきましょう。

 

桂浜の雄大な景色は素晴らしいです。

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高知市の観光名所

[English]

 

絵金祭りの後は高知県の県庁所在地である高知市をブラブラしました。

今回は高知市の名所をご紹介します。

1.高知城

高知市のシンボル 高知城です。

天守閣は江戸時代に建てられたものでいわゆる現存12天守の一つです。

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絵金祭り

[English]

 

絵金祭り」は高知県香南市赤岡町で毎年7月の第三土曜日・日曜日に開かれるお祭りです。

絵金というのは「町絵師 金蔵」の略で、幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師 弘瀬金蔵のことです。

 

弘瀬金蔵は文化9年(1812年)に土佐に生まれ、幼少から絵の才能を発揮、若くして土佐藩家老桐間家の御用絵師となりました。

その後、贋作事件に巻き込まれ、御用絵師の座を追われ高知城下から追放されます(諸説あり)。

しかしかえって身軽な町絵師になったことから自由に才能を発揮できるようになり、いつしか赤岡町に定住。

町民に頼まれるがままに歌舞伎を題材とした芝居絵屏風を多数描きました。

昭和52年(1977年)になって、地元の商工会が町おこしの為に、赤岡町・須留田八幡宮の神祭にならい毎年7月の第三土日に絵金の芝居絵屏風を飾る様になったのがこの絵金祭りです。

 

19:00になると絵金の芝居屏風絵が飾られます。

20:00前になると陽も落ちてろうそくの火に照らされて幻想的な風景を描き出します。

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[Android]Viewの角を丸くし背景色をグラデーションにする

[English]

 

今回はAndroidでViewの角を丸くし、背景色をグラデーションにする方法について解説します。

 

環境:Android Studio 2.2.1, API 19

  

今回はXMLではなくコードで設定を行います。

AndroidでViewの背景色のグラデーションと角丸はGradientDrawableを使って定義します。

 

背景色のグラデーションを設定する場合は、GradientDrawableの引数にグラデーションに使用する色を配列で設定し、Orientationでグラデーションの方向を定義します。

GradientDrawable gradient = new GradientDrawable(GradientDrawable.Orientation.TOP_BOTTOM, new int[]{Color.BLUE, Color.WHITE});

角丸の定義はGradientDrawableのsetCornerRadiusで行います。

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[iOS]Viewの角を丸くし背景色をグラデーションにする

[English]

 

今回はiOSでViewの角を丸くし、背景色をグラデーションにする方法について解説します。

 

環境:Xcode 8, Swift 3

 

iOSでUIViewのグラデーションを設定する場合はCAGradientLayerを使用します。

CAGradientLayerのcolorsメソッドにグラデーションに使用する色を配列として設定し、CAGradientLayerのstartPointとendPointでグラデーションの方向を定義します。

let buttonSample:UIButton = UIButton()

let gradientLayer = CAGradientLayer()

gradientLayer.frame = buttonSample.bounds

let color1:CGColor = UIColor.blue.cgColor

let color2:CGColor = UIColor.white.cgColor

gradientLayer.colors = [color1, color2]

gradientLayer.startPoint = CGPoint(x: 0, y: 0)

gradientLayer.endPoint = CGPoint(x: 1, y: 1)

buttonSample.layer.insertSublayer(gradientLayer, at: 0)

 

iOSでUIViewの角を丸くするときにはUIViewのCALayerのcornerRadiusを使用します。

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鎌倉の美味しいお店

[English]

 

今回は鎌倉で見つけた美味しいお店をご紹介します。

 

1.去来庵(きょらいあん)

北鎌倉にはビーフシチューの名店が多いのですが、その中でもお勧めがここ「去来庵(きょらいあん)」です。

 

お店の中には立派な庭があります。

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鎌倉の紫陽花(あじさい)

[English]

 

6月になり紫陽花が綺麗な季節となりました。

今回は紫陽花の名所、鎌倉に出かけて来ました。

1.長谷寺

まず訪れたのは江ノ電 長谷駅近くにある長谷寺です。

長谷寺は観音山の裾野にある浄土宗のお寺です。

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宇和島城と天赦園

[English]

 

今回は愛媛県宇和島市を訪れました。

宇和島は江戸時代は伊達家が治めていましたが、今も宇和島市には伊達家にまつわる名所が2箇所あります。

宇和島城天赦園です。

こちらが宇和島城天守閣です。

宇和島城の天守閣は江戸期に建てられたものが現存している、いわゆる「現存12天守」の一つです。

宇和島城の最初の天守閣は藤堂高虎により慶長7年(1602年)に建てられ、その後、寛文6年(1666年)に伊達宗利により改築れ現在の姿となっています。

 

天守閣の内部はこの様になっています。

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[Andorid]画面をキャプチャして画像に保存する方法

[English]

 

今回はAndroidで画面をキャプチャする方法についてご紹介します。

 

環境:Android Studio 2.2.1, API 19

 

AndroidではView単位でキャプチャを取得します。

まずViewのsetDrawingCacheEnabledをtrueにしてキャプチャを取れる様にします。

その後、getDrawingCacheでキャプチャを取得し、Bitmapに変換します。

キャプチャを取得した後は、setDrawingCacheEnabledをfalseに戻します。

private View view1;

・・・・・・・・・・・・・・・・・

view1.setDrawingCacheEnabled(true);

Bitmap bmp = Bitmap.createBitmap(view1.getDrawingCache());

view1.setDrawingCacheEnabled(false);

 

サンプルコード全体は以下の様になります。

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[iOS]画面をキャプチャして画像に保存する方法

[English]

 

今回はiOSで画面をキャプチャして画像に保存する方法についてご紹介します。

 

環境:Xcode 8.3, Swift 3

 

まず、サンプルコードです。

import UIKit

 

class ViewController: UIViewController {

  let label1:UILabel = UILabel()

  let imageView1:UIImageView = UIImageView()

  let button1:UIButton = UIButton()

 

  override func viewDidLoad() {

    super.viewDidLoad()

    // Do any additional setup after loading the view, typically from a nib.

    label1.frame = CGRect(x: 10, y: 20, width: 100, height: 100)

    label1.text = "Label1"

    label1.backgroundColor = UIColor.blue

    self.view.addSubview(label1)

 

    imageView1.frame = CGRect(x: 10, y: 125, width: 300, height: 300)

    imageView1.layer.borderWidth = 0.5

    imageView1.contentMode = .scaleAspectFit

    self.view.addSubview(imageView1)

 

    button1.frame = CGRect(x: 10, y: 430, width: 100, height: 50)

    button1.backgroundColor = UIColor.blue

    button1.layer.cornerRadius = 5

    button1.setTitle("Button1", for: .normal)

    button1.addTarget(self, action: #selector(self.touchUpButton1), for: .touchUpInside)

    self.view.addSubview(button1)

  }

 

  override func didReceiveMemoryWarning() {

    super.didReceiveMemoryWarning()

    // Dispose of any resources that can be recreated.

  }

 

  func touchUpButton1(){

    //Contextを取得

    let rect = CGRect(x: 0, y: 0, width: self.view.frame.width, height: self.view.frame.height)

    UIGraphicsBeginImageContextWithOptions(rect.size, false, 0.0)

    let context: CGContext = UIGraphicsGetCurrentContext()!

 

    //画面の内容をContextに書き込む

    self.view.layer.render(in: context)

 

    //UIImageを取得

    let capturedImage : UIImage = UIGraphicsGetImageFromCurrentImageContext()!

 

    //Contextを閉じる

    UIGraphicsEndImageContext()

    imageView1.image = capturedImage

  }

}

まずはUIGraphicsBeginImageContextWithOptionsを使用して、画面をキャプチャした内容を保存するBitmap画像のContextを設定します。

その後、取得したContextに画面の内容を書き込みます。

(上記サンプルの「self.view.layer.render(in: context)」)

 

その後、UIGraphicsGetImageFromCurrentImageContextを使用して、ContextからUIImageを取得します。

最後にUIGraphicsEndImageContext()を宣言してContextを閉じます。

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